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企画部 経営企画グループ

2008年入社/法学部卒

伊藤 淳也Junya Ito

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年齢や役職に関係なく
活躍できる場所がある

出向を経験した後、各部署との連携が鍵となる業務へ

入社後、カード・発行管理部で従事した後、2010年から提携カード会社へ出向。2013年に帰任し、営業・マーケティング本部で顧客情報の分析などの業務を経て、2017年に企画部に配属となり、予算計画と経営計画を担当しています。
次年度、会社としてどうやって、どのようなことにお金を使うかを、各部署と連携しながら調整し決定していくことが主な業務です。

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貴重な経験は、
後の自分に必ず活きてくる

30代で会社全体の方向性ともいうべき経営予算や経営計画に携われていること

現在携わっている業務の醍醐味といえば、30代という年齢で会社全体の方向性ともいうべき、経営予算や経営の計画に携われていることです。会社の成長には、新しいことへの挑戦が必要だと思いますが、その一方で利益を追求しなければなりません。
経営予算や経営計画に携わるようになり、各部署と調整をしながらそのバランスについて日々勉強の毎日です。

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意見を自由に発言できるから自分のやりたいことを叶えられる環境

年齢や年次、役職などに関わらず、自分の意見を自由に発言でき、それを受け止めてくれる環境が当社にはあると感じます。
やりたいことは周りと調整をし、自ら発信していけばきちんと形になる。そういう会社です。今までにはなかった新しい考え方、やり方でサービスを広げていけるような、新しい人の新しいアイデアを待っています。

私が大切にしているJALフィロソフィ

対極をあわせもつ

両極端の性質のものを、場面に応じて使い分けることが重要というフィロソフィですが、業務面、プライベートでも活かせる点で大切にしています。業務では、経営計画において利益を最大化するために、「収入を最大化し、費用を最小化」することが重要ですが、一方で、将来の収入に繋がる必要な投資もありますので、それぞれの取り組みに応じた適切な判断が必要と考えます。プライベートでは、主に育児において、「可愛い子には旅をさせよ」ではありませんが、これからも優しさと厳しさを上手に使い分けながら子供の成長を見守っていきたいと思います。

ONE DAY “伊藤 淳也”

9:00

始業 メールチェック

昨日までのやり取りの続きや、急ぎの業務などをこの時間を使って行います。

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10:00

会議体資料作成

次の会議は自分が発表する番。本番に向けしっかりとした下準備を心がけています。

12:00

昼休み

お弁当が中心。同期と外食へ行くことも。

13:00

部内ミーティング

部内の共有事項、目標の認識合わせ。部内の結束が固まる時。

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14:00

中長期課題に関する打ち合わせ

5年、10年先の会社のあり方についての会議。熱が入ります。

15:00

予算計画と実績の乖離要因究明

各部署から上がってきた数字をもとに実績と予算の開きを検証します。

18:30

退社

共働きなので、仕事を早く終えられた日には、夕食の献立を考えながら帰ることもあります。

就活生へのメッセージ

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自分の悔いのないような就職活動を!

多くのクレジットカード会社があるなか、マイルが直接たまり旅という喜びに結びつくのはJALカードだけ。私が当社に興味を持ったきっかけはここでした。もともと旅が好きだったこともあり、そこに携われたらと考えたことを覚えています。
みなさんも、今の自分はどんなことをしたいのか、将来どうありたいのか。これまでの人生を振り返り、得意なこと、楽しかったことなど、自分を客観的に見つめて企業を選んで欲しいです。悔いのない就職活動を行ってほしいと思います!

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JUNYA's
PRIVATE

家族でキャンプを
楽しむのが大切な時間

企画部

2008年入社/法学部卒

伊藤 淳也Junya Ito

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自然のなか、
焚き火を見つめて語り合う
ぜいたくな安らぎ

自然のなかで、子どもと伸び伸び過ごせる安らぎ

家族でキャンプにいくことが、休日の楽しみです。自然のなかで、伸び伸びと子どもと遊んで、体は疲れることもありますが、それもまた心地良くて。
車にテントやキャンプグッズを詰め込んで、ちょっと遠出をすることも刺激になっていますね。
子どもが寝た後、妻と焚き火を見ながらゆっくりと話す時間は、安らぎを与えてくれる、とても大切な時間です。

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仕事のパフォーマンスに
つながる
オフの穏やかなひととき

頭も体力も神経も全力で使うからこそ気を張らない休日が必要

キャンプの時、料理は僕が担当します。つくったメニューをおいしそうに食べる家族の顔を見ていると幸せだなあって思います。仕事は、挑戦したいこと、やらなくてはいけないことの連続。頭も体力も、神経も全力で使います。オンの時に、最高のパフォーマンスを出すために気を張らないで過ごせる穏やかなひとときが大切だと思っています。

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