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営業部 コミュニケーショングループ

2008年入社/経済学部卒

勝田 聡Satoshi Katsuta

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面倒見が良く
成長にも繋がりやすい

JALカードの定期刊行物に関する
制作業務を担当

入社後、お客さまサービスセンターのコールグループとサポートグループを経験。提携カード会社への出向を経て、帰任後、JALカードの広告・宣伝物やWeb媒体、定期刊行物を制作する営業部コミュニケーショングループに配属。そのなかでも、定期刊行物を担当しており、会員誌『アゴラ』や、ご利用代金明細書に同封する「JALCARD NEWS」の制作と進行管理をしています。

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新しい知識や
新しい可能性があることが
面白い

冊子として完成したときは
このうえないやりがいを感じます

『アゴラ』と「JALCARD NEWS」は、JALカード会員の皆さまにお届けしている定期刊行物です。私は、印刷や配送のスケジュールを組みながら制作会社や社内の関係部署との調整も行い、制作・編集を進めています。さまざまな苦労を経て、完成した冊子を手に取る瞬間はとても嬉しく、やりがいを感じています。今後は紙での発刊にとどまらず、デジタルとの連動も検討していきたいです。

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定時退社デーなどプライベートも充実できる環境がある

面倒見が良い会社だと感じています。やりたいことを後押ししてくれますし、ちょっとした相談にも上司や周りの社員は親身になって相談に乗ってくれ、適切なアドバイスをしてくれるので、成長にも繋がりやすいのではないでしょうか。
また、毎週水曜日は定時退社デーとして定着していて、プライベートも充実できる環境にあることも良い点だと思います。

私が大切にしているJALフィロソフィ

パーフェクトを目指す

業務遂行するうえで特に意識していることは、何事にも「パーフェクト」を目指して取り組むことです。一つひとつの業務に「このくらいで良いだろう」と思って多少の妥協を含みながら取り組むのと、「パーフェクト」を目指して厳しく取り組むのでは、結果に大きな差が生じるのは当然です。小さなパーフェクトを積み重ね、大きなパーフェクトを実現することで初めてお客さまの高いご期待にお応えできると私は考えます。そのため、常に自分自身の意識を高めるとともに全ての物事にパーフェクトを求め、最高の結果を創出できるよう、日々心掛けています。

ONE DAY “勝田 聡”

8:40

始業 メールチェック

関係各部からのメールチェックから一日が始まります。

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9:00

配送見込みの確認

データを参照しながら、次号以降の配送数を検討。

10:00

原稿チェック

各部・各社から届いた原稿の編集作業。

12:00

お昼休憩

お弁当が中心です。

13:00

新規プロジェクトの打ち合わせ

各種データを分析し、新しいアイデアや企画を提案。

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15:00

特約店営業部との打ち合わせ

特約店営業部と『アゴラ』や「JALCARD NEWS」への掲載内容について打ち合わせ。

16:00

報告用資料の作成

担当業務の進捗・結果を報告するための資料をまとめます。

17:00

印刷会社との打合せ

印刷会社と制作物の色味などについて打ち合わせをします。

19:00

退社

入稿直前だったので、今日は残業。
帰宅後は、子どもが寝るまでのふれあいの時間を大切にしています。

就活生へのメッセージ

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周りの声に流されず自分自身をしっかり持って楽しんでほしい

就職活動では、どうしても周りの声に敏感になってしまい、自分自身を見失いがちですが、周りに流されず就職活動を楽しむことをまずは大事にしてほしいと思います。
この時期はいろいろな人に出会い、自分とは違った考え方に触れることができます。時間に限りはありますが、自分自身の可能性を広げ、どの業種・職種が良いのか、多くの企業の説明会に参加して視野を広げてほしいです。
緊張の連続で、体力的に厳しい時もありますが、体調管理には気を付けて頑張ってください!

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SATOSHI's
PRIVATE

仕事への一番の
原動力となるのは
家族との時間

営業部 コミュニケーショングループ

2008年入社/経済学部卒

勝田 聡Satoshi Katsuta

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珈琲とパンと読書
夫婦ふたりの趣味が
活かせる時間

子どもと一緒に朝から行動するので、
充実した休日になる。

私は珈琲が好きで、妻はパンと読書が好き。ふたりの趣味が活かせることもあり、最近はカフェや喫茶店を探すことが楽しみです。
晴れた日には珈琲とパンを買って公園で過ごすこともあります。子どもと一緒に朝から行動するので、その後も充実した時間を過ごせることも気にいっています。ミルを手に入れて豆から挽いた珈琲にもいつか挑戦したいですね。

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休日の穏やかな時間が
仕事への意欲に繋がる

妻と子どもと過ごす時間を大切にしたい

若い頃はせっかくの休日に何かイベント的なことをしたいと焦っていたように思います。今は特別なイベントがなくても、妻と子どもと過ごす時間を取りたいと思うようになりました。それが仕事へも繋がっています。
私にとって仕事への一番の原動力となるのは家族。休日に穏やかな時間を過ごすことで、また仕事への意欲がチャージされていきます。

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