JAL CARD

とじる

冬に南の島で、太陽とバカンス
「スゴい旅」で贅沢ビーチグランピング

※撮影のため、特別に許可を得た上で実施しております

WHATS A NICE TRIP!
27-29. January 2017

“胸が高鳴るような、非日常が味わえる旅”をアクティブな大人の休日プランとして提案していく「スゴい旅をしようキャンペーン」。シリーズ第2弾はTRANSITとコラボして、スゴい旅プランを一緒に計画しました。テーマは「太陽とバカンス」。寒い冬だからこそ、太陽の暖かさを感じながら屋外でのんびりくつろげる休日時間を、旅の非日常体験として提供したいと考えました。その舞台に選んだのは、沖縄の慶良間諸島を代表する「座間味島」です。ケラマブルーと称される青く透き通った美ら海に囲まれ、おだやかな時間が流れる街並みが広がり、まるで楽園のような島です。
そんな座間味島の素晴らしいロケーションの中で、海と太陽の恵みを全身で感じてもらいたい、という想いで、今回の「スゴい旅」だけの“ビーチグランピング”を企画しました。
当選者2名1組の枠に対して、応募総数はなんと1万5000件以上。見事選ばれた幸運の持ち主は、神奈川県に住む30代の女性でした。ふだん、一緒にキャンプやスポーツなどを楽しんでいるという友人を誘って、1月最後の週末、2泊3日の「スゴい旅」in座間味島が実現しました。

  • ルート:東京(羽田)~ 沖縄(那覇)~ 座間味 ~ 沖縄(那覇)~ 東京(羽田)
地図
Report 01 Island フェリー・ざまみ

沖縄 那覇空港からタクシーで約20分。泊港、通称『とまりん』に到着です。「沖縄離島の玄関口」とも呼ばれるとおり、本島と周りの小さな島々を行き来する船が停泊しています。乗船したのは、昨年12月にリニューアルされたという「フェリー・ざまみ」。船内には座敷のシートや広い展望台があり、快適に過ごすことができます。約2時間経った頃、いよいよ座間味島に到着です。

Report 02 Tent 阿真ビーチ

港に着くとスゴい旅スタッフが車でお出迎え、今回の特設グランピング会場「阿真ビーチ」に到着。海をのぞむ大きなテントに、外にはハンモックやテーブルセット……。空も青く澄んで美しく、まるで絵画の中の世界に迷い込んだかのような、不思議な気分です。
実はここにあるものはすべて、グランピングのプロ集団「Gypsy Fire Stream」が、「スゴい旅」のために特別に用意したものばかり。ここからは、そのこだわりの一部をご紹介しましょう。

ドリームキャッチャー テント

テントの入り口に飾られたドリームキャッチャー。グランピングテントのシンボルのような存在です。これはニュージャージーのアーティストによる手作りの一点モノの作品です。

テント テント

ビーチグランピングの醍醐味はなんといっても、コットン100%のキャンパス地でつくられた巨大なテントの中での宿泊です。化学繊維のテントとは違った、美しい光の透け方が特徴で、世界中のキャンパーたちに愛されている上質なアイテムです。中には大きなクイーンサイズのベッドが並べられ、寝そべると目の前が美しい海という絶好のビュースポットになっています。特注のチェスト、ローテーブルが並びます。ボヘミアンスタイルの上品なインテリアでまとめられた空間は、とてもエキゾチックで心地よく、ラグジュアリーな非日常感を楽しめます。

シャンデリア

カラフルなガラスのキャンドルホルダーがついたシャンデリアは、この日のためにGypsy Fire Streamスタッフが準備した手作りのアイテム。夜は、カラフルな光がテント内を照らします。

ロッキングチェア&ハンモック 海

ロッキングチェアはアメリカから、海側に設置されたハンモックはドイツからの輸入品。美しい海を眺めながら、ポカポカとあたたかい日差しの中のんびりできるのも、冬の座間味島の贅沢なロケーションならではの、非日常体験です。

バンブーランタン

日が沈むと、あたりは暗闇につつまれ、テントを囲むバンブーランタンに灯りがともります。テントの随所にあしらわれたLEDの照明が、昼間とは全く違う表情を演出してくれます。

バンブーランタン

空を見上げると、都市生活では決して見ることができない、満天の星が輝いていました。

Report 03 Activity シュノーケリング

1月では珍しく、水温が20度を超えたので、急遽シュノーケリングを敢行! 座間味村のマリンスポーツショップ「noah」のアディさんの丁寧なリードのもと、ゆっくり沖の方へ向かいます。遠浅の海をしばらく泳いでいるだけで、ウミガメに出会えるというから驚きです。

カヤック

次はカヤックにチャレンジ。ビーチから離れるにつれ、写真のように海の青が濃くなっていきます。グラデーションがとてつもなく綺麗。二人で息を合わせて向かいの無人島まで渡っていきました。

古座間味ビーチ

座間味島の魅力は海だけではありません、展望台に上ったり、「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」で2つ星に輝いた古座間味ビーチに立ち寄ったり、島の中も探検。

ホエールウォッチング

1月の座間味村のホエールウォッチングは、99%クジラに出会えるそうです。座間味村でゲストハウス「キャッツインケラマ」を営む丹羽さんのクルーザーに乗って沖へ。この時期は200頭ほどのクジラが島周辺に来ているそうで、所々で潮を吹き上げていました。近寄ると、水面で息継ぎをして、潜っていく時の尻尾がチラり。

サップ

夕日を見ながらのサップにも挑戦です。初めてとは思えないほど上手く乗りこなし、夕日鑑賞のベストポジションまで到達。向かいの島に沈んでいく太陽のオレンジの光を眺めながら、時の流れの穏さをあらためて全身で感じるのでした。

Report 04 Food 魚介の旨味を感じるブイヤベース・イカスミのヌイユを添えてとモッツァレラチーズとトマトとパルマ産生ハムのサラダ仕立て

食事もグランピングの楽しさを語る上では、欠かせない要素の一つ。なんとスゴ腕のシェフが、2人だけのために、料理を振る舞いにきてくれるのです。料理は沖縄で採れた食材をふんだんに使った、フレンチベースのメニュー。写真は1日目のランチの一部、「魚介の旨味を感じるブイヤベース・イカスミのヌイユを添えて」「モッツァレラチーズとトマトとパルマ産生ハムのサラダ仕立て」。洗練された料理を、アウトドアで楽しむと、その美味しさも格別に感じます。

2日目のランチ ビーチ

2日目のランチは、無人島にて。ビーチにタープを立てて、美しい海に囲まれた島には自分たちだけという、特別な空間で食事をとりました。シェフが一つ一つメニューを紹介してくれています。

BBQ

夜は豪華にBBQ。沖縄産のウシエビとホタテをグリルしています。そのほか、石垣牛シャトーブリアンやアグー豚のステーキ、オマールロブスターなど高級食材を堪能。ビールや泡盛との相性も最高です。お酒もどんどん進んで、楽しい夜を過ごしました。

Report 05 Return ヘリ

あっという間の2泊3日。最終日の移動までこだわりぬいた「スゴい旅」。隣の阿嘉島までクルーザーで移動すると、那覇空港までは、なんとヘリでフライト。 フワッと車体が浮く瞬間は飛行機とは異なる独特の感覚がありました。風が少し心配でしたが、予想以上の安定感。時速200km程度で移動するそうで、那覇までフェリーでは2時間弱かかるところを約30分で飛んでいきます。

沖縄の離島

離陸前は雲が多かったものの、飛んでいるうちに少しずつ晴れ間が。さまざまな青色に輝く海と沖縄の離島が織り成す絶景を眺めながら、那覇空港に着陸。「スゴい旅」第2弾は幕を閉じました。

Report 06 End 二人

最後に二人に感想を聞いてみました。
「グランピングは初めてで想像がつかなかったけれど、家具などすべてに対するこだわりがすごくて感動しました!ご飯も豪華でびっくりしたし、すべて美味しかった。天気が良かったのでアクティビティもたくさんできてよかった。シュノーケリング以外は初めてだったのですが、チャレンジできてとても楽しかったです」
「夜は流れ星がたくさん見えました。沖縄には来たことがあるけれど、座間味の星空はかなりすごかったです。そのほかにもクジラを見たり、ヘリに乗ったり、無人島に行ったり、すべて自分たちのために用意されているのが驚きましたね。すべてが“スゴい旅”でした」

Staff

グランピングのプロ集団
Gypsy Fire Stream

近藤剛史さん

代表・近藤剛史さん

アウトドアウェディングや本格BBQの
ケータリング、グランピングの企画・運営を手がける。

平岡浩司さん、佐藤尚央さん、飛松正樹さん

平岡浩司さん、佐藤尚央さん、飛松正樹さん

カヤック&サップガイド
noah

アディさん

代表・アディさん

ダイビングツアーガイド&宿
キャッツインケラマ

丹羽亘弘さん

代表・丹羽亘弘さん

スゴい旅をしようキャンペーン Season2
JAL CARD × TRANSIT
この冬、白いビーチで「スゴいグランピング」をしませんか? TRANSITが監修するJALCARDのスゴい旅に1組2名様をご招待
本キャンペーンへの応募は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。
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冬に南の島で、太陽とバカンス
「スゴい旅」で贅沢ビーチグランピング

Schedule 27-29.January 2017

※撮影のため、特別に許可を得た上で実施しております

Making


JALCARDとTRANSITのコラボレーションによってお届けする
沖縄県 座間味島の最高のロケーションで過ごす2泊3日のビーチグランピング旅。
プランが完成するまでの過程を一部、皆さまにもご紹介してまいります。

  • Vol.01

    「スゴい旅」ができるまで@TRANSIT編集部

    「スゴい旅をしようキャンペーン」第2弾の今回は、一体どんなところへ皆さまをお連れできるだろう。
    というわけで、TRANSIT編集長・林さんが率いる旅のプロデュース担当チームのミーティングに潜入しました。
    どのようにプランが決まっていったのか、その舞台裏を少しだけお見せします。

    JAL CARD(以下J) :JAL CARDの「スゴい旅をしよう」キャンペーンはご存知でしたか?

    :もちろんです。第1回はアイスランドの大自然を満喫する旅でしたよね。
    第2回であるSeason2を担当させていただけて嬉しいです!

    J :旅の魅力を世の中に発信しているTRANSITさんは心強いパートナーです。
    寒い冬でも旅好きの人の気持ちが高まるような旅にしたいと思っているんですが、TRANSITさんはどのように考えていますか?

    making 1

    :そうですね、長年の取材で培ってきた経験を活かして、心躍るような旅を作りたいと思っています。寒くて内にこもりがちな冬だからこそ、心も体も解放して、ゆったりリラックスできるような旅がいいのではないかと思っています。

    栃久保 :時間を贅沢に使って楽しむってなかなかできないことですよね。気持ちや時間、お金にも余裕が必要だと思いますし。

    菅原 :今回贅沢な時間を過ごす旅をテーマにするなら、身近な人と行くというのはどうでしょうか。
    特別な時間を共有すれば、絆をより深められると思います。
    ふだん忙しくてなかなか一緒にいられない夫婦やきょうだいとか、大切な友達同士で行ってもらったらいいかも。

    池尾 :親を招待するのもいいですよね。親子水入らずで、日頃の感謝を伝えられる。

    :大切な人と贅沢な時間を過ごす旅、いいですね。
    リラクシングな雰囲気を重視するなら、ふらっと週末に行ける国内の旅にしてもいいかもしれないですね。
    私だったら冬は暖かいところに行きたいな〜…

    栃久保 :僕も暖かいところがいいです。すると、やっぱり沖縄ですかね。(笑)

    making 2

    菅原 :沖縄といえば、「TRANSIT」の28号で特集しましたよね。では、沖縄の離島はどうでしょう?国内ながら秘境のような特別感があると思いますよ。

    making 3

    池尾 :たしかに本島に行ったことがある人は多そうだけど、離島はなかなか行けない場所かも…。そうだ、この28号の表紙を撮った座間味村はどうですか? 那覇から高速船で1時間程度のところにある小さな島です。取材した時は人が少なくて、海が広くて、静かで、すごく雰囲気がよかったですよ。

    making 4 making 5

    菅原 :今調べてみたら、冬の時期はクジラが見えるという情報が! ビーチからクジラが見られるって、すごく特別な体験じゃないですか? それに、シュノーケリングするとウミガメにも会えるらしいですよ。すごい!

    making 6 making 7

    :座間味島、旅行先候補としてよさそうだね! 日中は島のビーチで読書をして、夜はハンモックに寝そべって星空観察をして…

    栃久保 :僕はやっぱり綺麗な海で遊びたいです。流行りのサップというスポーツが気になるなぁ。

    菅原 :まわりの離島をアイランドホッピングするのもいいかも。
    たとえば、ランチタイムには無人島に行って、ビーチにテーブルを出して…まるで映画のワンシーン!

    J :なるほど。旅する人が自由に過ごせて、そして望みを叶えてあげられる旅ってスゴイですね。まさに贅沢です。

    :そういえば、手軽に優雅なキャンプを楽しめる「グランピング」が近年流行っていますよね。
    今回の贅沢な時間を過ごすというコンセプトにあう気がしない? しかもビーチにステイするってすごく特別な感じ。

    making 8

    菅原 :準備などに気を回さなくていいグランピングなら楽しめる年齢層がグンと広がりますね。ベッドを置いて、ソファがあって、インテリアにもこだわって……。(パソコン画面を指差して)この外国のグランピングの写真見てください。こういうボヘミアン風のデコレーション、すごくいいと思います!

    :ほんとだ! 「スゴい旅」をする人たちだけのために宿泊する場所をつくるって、すごく特別だと思う。
    これこそ、日常の中の非日常かもね。このプランを実現させられるよう、詳細を詰めていきましょう。

    J :おもしろいアイディアがたくさん飛び出して、ワクワクしてきました。
    一緒にこれまでにない「スゴい旅」を実現させましょう!

    写真提供:座間味村

    次回は、
    「スゴい旅 Season 2」のメイキング完結編。
    宿泊するビーチやグランピングの情報をお届けします。

  • Vol.02

    「スゴい旅」ができるまで@TRANSIT編集部

    vol.01では「スゴい旅をしようキャンペーン Season2」の企画内容が
    どのように決まっていったか、裏側をレポートしました。
    vol.02では、理想のスゴい旅のイメージを自由に膨らます刺激的な打ち合わせを経て、
    準備進行中の「スゴい旅」のプランの一部を、一足先にご紹介します。

    今回の旅は、冬に南の島でゆったり贅沢に過ごすビーチグランピング旅。
    場所は、TRANSIT28号でも表紙を飾っている沖縄県 座間味島に決まりました。
    寒い冬の時期のバカンス体験にピッタリです。
    クジラやウミガメに会えるチャンスも高いとのこと! これはスゴいですね。

    map
    座間味村

    ©座間味村

    座間味村

    ©座間味村

    人が少なく静かな、
    座間味島の阿真ビーチはまさに、
    知る人ぞ知る穴場。

    自分たちだけの特別な時間を、ゆっくりと過ごせそうです。

    宿泊は一般的なホテルステイではなく、非日常感がたっぷりのグランピングテントでの宿泊を体験していただきます。
    そこで、グランピングのスペシャリスト「Gypsy Fire Stream」さんを新たなパートナーにお迎えしました。
    阿真ビーチに、今回の「スゴい旅」に参加される方のためだけの、こだわりのオリジナルグランピングテントをつくります。

    イラスト

    「グランピングテント」とは、広々として清潔感があるだけでなく、ベットやラグなどの内装・小物使いまで、行き届いたこだわりでつくられます。

    VILLAGE INC

    ©VILLAGE INC

    その空間の居心地の良さは、
    これまでの「テント」のイメージを一変させること請け合いです。
    シルエットも素敵で、
    とってもフォトジェニックです。

    グランピングテントのインテリアのイメージは、民族調のテイストにラグジュアリー感をミックスしたボヘミアンスタイル。たとえば、部屋を彩るラグはこのようなデザインをイメージしています。繊細な柄と鮮やかな色合いが美しいですね。

    ラグ
    Gypsy Fire Stream

    ©Gypsy Fire Stream

    テントに吊るすシャンデリアは、
    この「スゴい旅」のための特注品。

    LEDキャンドルをたくさん使った優しい明かりが心を癒してくれます。現在製作中なのでお楽しみに!

    テントの入り口にはシンボルとなる大きなドリームキャッチャーを飾り、まわりにはエキゾチックなバンブーランタンを設置する予定です。
    テントの横にはハンモックを設置して、ガーデンチェアを並べたリラックススペースを設けます。

    Gypsy Fire Stream

    ©Gypsy Fire Stream

    Macrame art by Niroma Studio

    ©Macrame art by Niroma Studio

    Gypsy Fire Stream

    ©Gypsy Fire Stream

    食事はシェフがテントを訪れ、
    レストラン並みの豪華な料理を
    振る舞います。

    ランチは新鮮な野菜を使ったカジュアルフレンチ、
    ディナーには石垣牛のステーキなどを予定しています。

    島での過ごし方も、参加者の方に
    楽しんでいただけるプランを鋭意計画中です。

    サップやシュノーケリング、モーターボートで海を満喫したり、サイクリングで島の展望台巡りをしたり、離島に足を運んで探検してみたり、ハンモックに揺られて星空を観察したり……等、たくさんのアイディアが出ております。
    考えるだけで心弾みますね。

    ※掲載されている画像はイメージです

    「自分が行くなら、どんな旅にしたいだろう…ああ自分が旅に出たい!」と、
    編集部一同、打ち合わせのたびに“スゴい旅欲”が掻き立てられながら、
    当選者の方に楽しんでいただけるよう準備を進めています。

    ぜひ大切な人と一緒に過ごす、
    南の島での贅沢な一時をイメージして奮ってご応募ください。
    締め切りは11月30日(水)までです。ご応募お待ちしております!

Concept


JAL CARD × TRANSIT WOnderful Travel Season2 TRANSITが監修する、ビーチグランピングのテーマは 太陽とバカンス Sunny Vacation 寒い冬を忘れるような、太陽の日差しふりそそぐビーチに あなたの「スゴい旅」だけのために、オリジナルグランピングテントをご用意します。日常生活の「時間」から一歩飛び出して太陽とともに過ごす、贅沢な1日をお楽しみください。
※掲載されている画像はイメージです

Plan


Morning
太陽が昇ると、あたたかい日差しがグランピングテントの中を明るく照らします。大きなベットや絨毯、あなたのバカンス気分を高めてくれる「異国情緒溢れるテント」での寛ぎのひと時をお楽しみください。
Daytime
浜辺には、太陽の光でキラキラと輝く海の眺めをお楽しみいただける「特製のハンモック」をご用意します。浅瀬に浮かべる「浮島」にのって、波を感じながらのひなたぼっこも格別です。
Lunchtime
「腕利きのシェフ」があなたのテントを訪れます。旬の食材を活かした料理をご用意いたします。
Sunset
陽が傾きはじめたら、「サップ」に乗って、夕陽を追いかけましょう。美しいサンセットの絶景と海の上に立っているような不思議な浮遊感をあわせてお楽しみいだだけます。
Nighttime
陽が沈むと、あなたのテントは夜の煌めきをまとって、美しく輝きだします。「キャンプファイヤー」や「特製のグリル料理」をお楽しみください。
※掲載されている画像はイメージです

Partner

TRANSIT
雑誌「TRANSIT」

旅することで好奇心を満たす、知的な大人のための、ヴィジョナリー・マガジン「TRANSIT」。10数年にわたり世界の美しい風景や文化、その地に暮らす人びとを、
"旅" を通して紹介しています。

Gypsy Fire Stream
Gypsy Fire Stream

アウトドアを通じて『特別なお時間・空間』を創るPRO集団です。アウトドアウェディング、グランピング、BBQなど、心に残る【THE DAY】をお届けしています。

さあ「スゴい旅」をしよう。まずはエントリーから
Flow01 10月30日-11月30日 エントリー Flow02 12月中旬頃 参加者確定 Flow03 12月下旬頃 詳細ご連絡 Flow04 1月27日-1月29日 「スゴい旅」に出発

応募要項


応募方法

応募フォームより必要事項をご入力のうえご応募ください。

  • ※応募はお一人様につき1回のご応募とさせていただきます。

賞品内容

「スゴい旅をしようキャンペーン Season2」南の島ビーチグランピング体験 1組2名様

  • ・期間:2017年1月27日 〜 1月29日(予定)
  • ・滞在場所:沖縄県
  • ・利用航空会社:日本航空
  • ※旅行の様子を同行スタッフが撮影し、後日JALカードオフィシャルサイトおよびTRANSITサイト上にて公開予定です。
  • ※1名様での参加はできません。
  • ※1泊は那覇のホテル泊となる場合があります。

応募期間

本キャンペーンへの応募は終了いたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。

応募資格

本キャンペーンはJALカード保有の有無に関わらず以下に該当する方でしたら、どなたでも応募いただけます。

  • ・2016年11月30日時点で20歳以上の日本在住の方。
  • ・同行者ともに健康上に問題がない方。
  • ・2017年1月27日 〜 1月29日実施のツアーに参加可能な方。
  • ・旅行中の撮影、および後日JALカードオフィシャルサイトおよびTRANSITサイト上での公開に了承いただける方(なお、撮影のためのスタッフが同行させていただきます)。
  • ・以下の応募規約に同意された方。

■同行者について

  • ・2016年11月30日時点で20歳以上の日本在住の方で、健康上に問題のない方。
  • ・当選者と全行程同行でき、旅行中の撮影、および後日JALカードオフィシャルサイトおよびTRANSITサイト上での公開に了承いただける方。
  • ・以下の応募規約に同意できる方。
  • ※JALグループ社員、および関係者の方は応募できません。
  • ※モデル・タレント事務所に所属されている方は応募できません。また、学校、会社等所属されている団体からご出演の禁止がされている方も応募できません。
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結果発表

厳正な選考のうえ当選者を決定し、12月中旬頃に応募いただいたお電話番号に事務局よりご連絡をさせていただきます。

  • ・お客さまのご連絡先不明等で連絡が取れない場合は、当選を無効とさせていただきます。
  • ・応募の受付有無、当選確認に関するお問い合わせ、および応募後の応募内容の変更はお受けできません。

ご注意事項

  • ・本旅行は、撮影スタッフが同行いたします。
  • ・当選権利の他人への譲渡や換金・換品等は一切受け付けできませんので、ご了承ください。また、転売等も固く禁止させていただきます。
  • ・ご当選された航空券については、マイル積算の対象外とさせていただきます。
  • ・本キャンペーンのご当選者は同時期にJALカードで実施されているほかのキャンペーンとは重複してご当選できない場合があります。
  • ・本旅行には、ご当選者と同行者の2名でご参加ください。

応募規約

  • ・旅行日程は、2017年1月27日(金) 〜 1月29日(日)の2泊3日を予定しております。日程、滞在日数、交通手段の変更はできません。あらかじめご了承ください。
  • ・ご旅行内容に関する詳細および航空券等は、ご当選者さまに直接ご連絡いたします。
  • ・航空機の利用はJALカード指定の最寄りの空港〜那覇空港の往復とさせていただきます。ご当選者さまによる、利用空港の指定および変更はできません。
  • ・ご出発地とJALカード指定の空港間の移動に伴う交通費、および宿泊費はご当選者さまのご負担となります。
  • ・本旅行は、航空会社などの交通事情、天候不順、天災地変、戦乱、暴動などにより、変更もしくは旅行の中止をする場合があります。
  • ・ご旅行中に発生した病気・事故・盗難その他の犯罪等については、JALグループおよびキャンペーン事務局は、一切の責任を負いません。また、それらに関する費用責任も負いません。
  • ・「スゴい旅をしようキャンペーン」の沖縄旅行手配は、(株)JALカードが指名する旅行代理店等が手配します。
  • ・キャンペーンの内容は運営上の都合により予告なく変更、中止となる場合があります。あらかじめご了承ください。
  • ・ご当選者へのご連絡は、(株)JALカードが委託する(株)ワイズプロモーションより行います。

ツアー賞品に含まれるもの

  • ・出発空港から現地空港までの往復航空券(普通席)、現地での移動にかかる送迎(自由時間中を除く)、現地宿泊代(1部屋2名様利用/2泊分)、飲食代(自由時間中を除く)

ツアー賞品に含まれないもの

  • ・自由時間中の飲食代、超過手荷物料金、クリーニング代、その他個人的性質の諸費用、これらに伴う税
  • ・サービス料金、旅程表記載以外の国内旅費、任意旅行保険代金

個人情報について

お客さまの個人情報をお客さまの同意なしに業務委託先・再委託先以外の 第三者に開示・提供することはありません(法令等により開示を求められた場合を除く)。 お送りいただいた個人情報は一定期間保管・管理し、キャンペンーン終了後適切に廃棄いたします。ほかのキャンペーンなどに利用することは一切ありません。