JALカードがつなぐもの
JALと未来
空以外の領域へと事業を広げつつあるJALグループ。
JALカードはその「切り札」のひとつとして、独自のポジションを築いています。
JALグループにおけるJALカードの位置付けと、寄せられている期待をご覧ください。
JALカードの
位置付け
私たちにしかつくれない、
お客さまとJALとのつながりをつくる。
日常
ふだんの買い物にJALカードを使うことで、
航空券との交換などができる
「マイル」がたまる。
非日常
たまったマイルをつかって、
JALグループを利用した非日常の旅を
楽しむことができる。
JALカードの存在意義は、お客さまとJALグループのつながりをつくること。「日常の中に、お客さまとJALグループとの接点を生み出す」「マイルを通じて、JALグループの利用機会を増やす」という、唯一無二の役割を担っています。そのため、単なるクレジットカード事業の運営にとどまらず、魅力的なサービス開発やプロモーション企画によって会員数を拡大し、アクティブにマイルを活用するお客さまを増やすことを最大のミッションとしています。
JALグループの事業
JALカードへの
期待
成長領域の一翼を担い、
JALグループの未来を牽引する。
JALグループは、新たな成長戦略である「JALグループ経営ビジョン2035」を策定しました。
10年後の「思い描く未来の社会」とその社会における「JALのありたい姿」としてまとめたものが、“JAL Vision 2035”です。その実現に向け、JALカードを含むマイル・ライフ事業領域には大きな期待がかけられています。
お客さまの人生に豊かさをお届けするために、マイルの「ためる」「つかう」を、日々の暮らしにおいてさらに拡大してまいります。
「JALグループ経営ビジョン2035」より
キャッシュレス経済市場の成長を確実に捉える
※EBIT:利払前・税引前利益
※FY:会計年度